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お風呂の残り湯で洗濯をすると雑菌がつくってホント!?

お風呂の残り湯で洗濯をすると雑菌がつくってホント!?

家族が多ければ多いほど、月々の水道代が気になりますよね。
とくにお風呂や洗濯では1回につき、何百リットルという大量の水を使用しています。
水道代節約のためにも、お風呂の残り湯で洗濯をしているという家庭は多いでしょう。

しかし、お風呂の残り湯には数えきれないほどの雑菌が存在しています。
そんなお風呂の残り湯を洗濯で使用すると、せっかくキレイにしたはずの洗濯物がかえって雑菌まみれになってしまうかもしれません。
そこで今回は、お風呂の残り湯で洗濯したときの雑菌リスクや、理想的な洗濯方法についてご紹介いたします。

 

お風呂の残り湯には雑菌が多いって本当?

お風呂の残り湯にはたくさんの雑菌が存在しているという説がありますが、これは紛れもない事実です。
そもそもお風呂は、高温多湿で石鹸カスなどの汚れが溜まりやすいため、雑菌にとっては最高の空間。
雑菌の増え方は入浴した人数によっても異なりますが、大人2人が入浴をした場合、入浴直後でも100個以上の雑菌が繁殖しているといわれています。

そして、この雑菌は時間が経てば経つほど増えていきます。
お風呂の残り湯を洗濯に使おうとした場合、一晩置いて翌日にお湯を汲み上げることが多いと思いますが、一晩置いただけで雑菌の数は20万個以上に増殖するというのです。

さらに、追い炊き機能を利用したり、入浴人数が増えたりすると、雑菌の数はより多くなっていきます。
一見透明感のあるお湯に見えても、実は目に見えない雑菌がたくさん存在しているのです。

お風呂の残り湯で洗濯すると雑菌が付着することはある?

「お風呂の残り湯に数十万個の雑菌が存在するとはいえ、洗濯洗剤と一緒に使えば雑菌は気にならないのでは?」と考える方もいるでしょう。
しかし、いくら洗剤を使用したからといっても、たくさんの雑菌が減ることはありません。

洗いとすすぎの全てに残り湯を使用した場合と、すすぎは水道水を使った場合で雑菌の数は異なりますが、洗濯の全ての工程に残り湯を使った場合では、数十万個の雑菌がそのまま洗濯物に付着します。
洗濯物に雑菌が付着すると、衛生面が気になる上にイヤな臭いが発生することもあるため注意が必要です。

お風呂の残り湯で洗濯するときの注意点とは?

お風呂の残り湯で洗濯するときの注意点とは?

「お風呂の残り湯に数十万個の雑菌が存在するとはいえ、洗濯洗剤と一緒に使えば雑菌は気にならないのでは?」と考える方もいるでしょう。
しかし、いくら洗剤を使用したからといっても、たくさんの雑菌が減ることはありません。
洗いとすすぎの全てに残り湯を使用した場合と、すすぎは水道水を使った場合で雑菌の数は異なりますが、洗濯の全ての工程に残り湯を使った場合では、数十万個の雑菌がそのまま洗濯物に付着します。
洗濯物に雑菌が付着すると、衛生面が気になる上にイヤな臭いが発生することもあるため注意が必要です。

・すすぎの工程で水道水に切り替える

洗濯物に残り湯の雑菌が付着することを防ぐためには、すすぎの工程で水道水に切り替えるという方法がおすすめです。
残り湯は洗いの工程だけにして、キレイな水ですすぎをすることで、洗濯物に付着した雑菌も一緒にすすぎ落とすことができます。
最近ではすすぎ1回でOKという洗濯洗剤がたくさんありますが、洗濯に残り湯を使用したときは、すすぎを2回に設定しましょう。

・お風呂水質浄化剤を使用する

「すすぎ2回分を水道水にするのでは満足な節約効果が得られない」
「洗濯の途中で水道水に切り替えるのは面倒」
このような方におすすめなのが、お風呂の残り湯に存在する雑菌の増殖を抑えて水を浄化してくれる「お風呂水質浄化剤」を使用するのがおすすめです。

銅ダ!温泉の粒!(お風呂水質浄化剤)

銅ダ!温泉の粒!(お風呂水質浄化剤)

「銅ダ!温水の粒!」は、お風呂に存在する無数の雑菌の繁殖を抑え、残り湯を清潔な状態に保ちます。
残り湯だけでなく風呂釜に付着する雑菌も防いでくれるので、いつもキレイな状態のお風呂を楽しむことができるのです。
そのため、残り湯を洗濯に使用できることはもちろん、一度入浴した水を追い炊きして2回目の入浴を楽しむことできます。
効果は4か月続くので、コストパフォーマスが高いところもおすすめポイントです。
日々の節約のためにも、ぜひ「銅ダ!温水の粒!」をお試しください。

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