健康食品・健康グッズ、サビ取り、入浴液等用品の通販ならオプティマルライフ

ログイン
新規会員登録 カート
ホーム お支払いについて 配送について 特定商取引法 公式ブログ お問合わせ

健康食品・健康グッズ、サビ取り、入浴液等用品の
通販ならオプティマルライフ

HOME > オプティマルライフコラム > サプリメント > 肩こりがひどくて強い痛みまで発展……つらい肩こりの緩和方法とは?

肩こりがひどくて強い痛みまで発展……つらい肩こりの緩和方法とは?

肩こりがひどくて強い痛みまで発展……つらい肩こりの緩和方法とは?

初期的な肩こりの症状は、肩に重みやハリを感じる、などが挙がりますが、症状が悪化したり慢性化したりすると、強い痛みを感じることがあります。
肩こりが気になると、何をしていても気になってしまうもの。重度の慢性的な肩こりを抱えて生活していると、心身ともにストレスが溜まってしまいますよね。
そこで今回は、つらい痛みを伴う肩こりの解消法を2つご紹介! どちらも自宅で簡単にできる方法なので、毎日の習慣にして取り入れてみてください。

 

肩甲骨を刺激して肩こりを解消! 肩甲骨ストレッチ

肩甲骨を刺激して肩こりを解消! 肩甲骨ストレッチ

肩こりによる痛みを解消するためには、肩甲骨を刺激して肩こりを根本から改善していくという方法がおすすめです。
慢性的な肩こりを抱えている場合、肩甲骨が硬くなって動きにくくなっていることが多いもの。肩甲骨の動きが悪くなると、肩こりが重症化しやすくなります。
ガチガチに固まって痛みを伴う肩こりを解消するためにも、ストレッチで肩甲骨の可動範囲を広くし、柔らかさを取り戻すことが大切です。
では早速、肩甲骨ストレッチの方法をチェックしましょう。

肩甲骨ストレッチの方法

~準備運動編~
1. 背筋を伸ばして椅子に座り、右腕を天井に向けて真っ直ぐに伸ばす
2. 右腕を伸ばしたまま、肘が曲がらないよう注意してゆっくりと腰の高さまで腕を下す
3. 1と2を5回程度繰り返し、左腕も同様に行う

~ストレッチ本番~
1. 両腕を曲げ、肘を肩よりも少し上に上げる
2. 1の状態のまま両肘を背中方面に引き、肩甲骨を寄せる
3. 肘を後ろに引いて肩甲骨を寄せた状態のまま、両肘を床に向かって下して力を抜く
4. 1~3を5回行う

以上のストレッチは、座りながらでもできるので家でテレビを見ているときや、オフィスでデスクワークをしているときなどにも取り入れることができます。
日々の習慣にして、つらい肩こりの痛みを緩和させていきましょう。

圧痛点を刺激して痛みを緩和させる

そもそも肩こりによって痛みが感じられるのは、脳から異常が発生したという信号が送られているためです。
脳により肩の神経に信号が送られ、肩周辺に痛みが発生するのです。

そして、身体に異常が起こると圧痛点(圧迫した際に痛みを強く感じられる部位)が反応します。
圧痛点は身体の疾患の有無を調べるときに圧迫することもありますが、痛みの緩和にも大きく関わります。
圧痛点を圧迫することで、エンドルフィンという鎮痛物質が分泌されるために、鎮痛作用が期待できるといわれているのです。

つまり、肩にある圧痛点を圧迫して刺激することで、つらい痛みを麻痺させることができるのです。圧痛点を刺激するときには、専用のパッチを使うのがおすすめです。

氣・チェッカー(Dr-kシリーズ)

氣・チェッカー(Dr-kシリーズ)

痛み取りパッチの「氣・チェッカー」は、パッチの真ん中に3つの突起がついていて、効率よく圧痛点を刺激できるようになっています。
氣・チェッカーを圧痛点に貼って上から軽く指圧するだけでOKなので、強い力を込める必要はありません。

そのため、力が弱い方でも気軽に圧痛点を刺激することができます。
肩こりはもちろん、腰痛や内臓からくる痛みの緩和にも一役買ってくれます。
幅広く使用できる氣・チェッカーをぜひお試しください。

詳しい商品情報はこちら

 

この記事に関連するキーワード

キーワード検索